丁寧なカウンセリングとオーダーメイド医療
「もっと相談したかった」「どんな治療をされるのか分からず不安だった」などのお声を防ぐよう、十分なカウンセリング時間を確保しています。
患者さんのご要望、お悩みをお聞きすることは、診療の土台です。
副院長が、歯科医師でありながら臨床心理士の資格を取得したのも、「難治性症例の患者さんを楽にしてあげたい」という思いがきっかけでした。
ライフスタイルや価値観に寄り添うことで、患者さんに安心・納得していただき、画一的ではないパーソナルなオーダーメイド医療を実現しています。
医療体制は担当制を導入しながらも、チーム医療を重視。
定期的に行うミーティングでは患者さんの情報を共有し、チーム全員で治療方針を話し合います。